愛の波動ライトワーカー覚醒

愛の波動を放ち愛で地球を満たす、愛の波動ライトワーカー覚醒のご案内です。 

 

愛の波動ライトワーカー覚醒は、地球人の進化、そしてその先にある、宇宙全体のすべての生命の進化を助けることを宇宙的使命として、地球創生から活動を続けているカラーズ主宰 山下博子の誓願により誕生したライトワーカー覚醒の伝授です。

 

■ 愛の波動について

この地上で、私たちは個として存在し、愛を求めてご縁でつながる他者を通して学び、そこから愛に向かって成長するしくみを生きています。私たちは、ただ愛のためにこの世界に存在しています。私たちの本質は、ひとつの愛なのです。

 

この愛の波動は、目覚めのプロセスを促し、ひとつの愛を達成するという私たち共通の目的のために創造されました。この波動は「私たちは、ただひとつの愛である」ことへの気づきを自分と周囲に与えます。 

 

■ 愛の波動ライトワーカーとしてできること

ライトワーカーは、無償で、存在しているだけで人々の意識の覚醒と宇宙の進化の一助となること(ライトワーク)を使命とする人です。愛の波動ライトワーカーに覚醒すると、存在しているだけで愛の波動を放つようになります。意識して何かをする必要はありません。存在から、自分にも他人にも影響できるようになります。ただ生きてそこにいればいいのです。存在から放つ波動を通して、自分と周囲に対して「私たちは、ただひとつの愛である」ことへの気づきを与えていきます。自分と向き合えない方、地上的な観念を生きている方も、無理なく自然に愛に開いていきます。この愛の波動を、ひとりでも多くの方が放てるようになることで、地球、そして宇宙の進化に貢献できると信じています。

 

■ 愛の波動ライトワーカーに覚醒することで期待できる変化の例(個人差やタイミングがあります)

  • より愛から行動できるようになる
  • 自然な交流が生まれやすくなる
  • 他者との関わりが楽しくなり、相手を理解しやすくなる
  • 相手が心を開きやすくなる
  • 愛と思いやりの世界を生きられるようになる
  • 自他に対して優しい気持ちになれる
  • 自他の中に理屈を超えたレベルで愛を感じられるようになる
  • 素直に愛を求められるようになる
  • 生きがい・生きる喜びが生まれる、生きることが楽しくなる
  • 愛の波動を放つライトワーカーとしての活動が自分への癒しと受容を促進する 

■ どなたでもお申し込みいただけます

愛の波動ライトワーカーとして活動したい方、ライトワークを始めたい方、ライトワーカーとしての使命を達成したい方等、ライトワーカーとして喜びをもって活動していただける方でしたら、どなたでもお申し込みいただけます。エネルギーワークの経験やスキルは必要ありません。年齢制限なくどなたでも活動していただくことができます。ご自宅や周辺・職場の波動が気になる方、愛を求めることや表現することに対して抵抗がある方にも大変おすすめです。ライトワーカーとして活動中の方も、この伝授をお受けになることで、その影響力と存在感が増し、活動範囲がさらに広がります。 

 

地球を愛の波動で満たし、愛の地球を実現するために、共に活動してくださる方に全力でお手伝いさせていただきます。

皆様からのお申込みをお待ちしております。


愛の波動ライトワーカー覚醒  伝授のご案内

愛の波動ライトワーカー覚醒は完全遠隔伝授によって行います。伝授後すぐにライトワーカーとして活動できるようになります。

 

<受講資格>どなたでもお申し込みいただけます。

 

<伝授に含まれるもの>

  • 伝授に必要な遠隔からの準備ワーク
  • 愛の波動ライトワーカーに覚醒して活動できるようになるために必要なカルマ解消ワーク
  • 愛の波動ライトワーカー覚醒後に放てるようになるライトワーク用波動ワークとその伝授
  • 伝授後のヒーリングと調整のサポート

 

<伝授方法> 完全遠隔伝授です。ご希望の日時に遠隔から伝授を開始します。

開始から24時間後にすべての伝授が終わり、愛の波動ライトワーカーとしての活動が始まります。

受け取りの宣言やワーク・伝授を意識する必要なく、忘れていても、眠っていても、必ずお受け取りいただけます。

開始時のご案内および終了後のご報告は含まれておりませんのでご了承ください。

 

<完全遠隔伝授料金> 21,600円(税込)

  

<お申し込み方法> 銀行振込、ペイパルをご利用いただけます。以下お申し込みフォームに必要事項をご記入の上お送りください。

銀行振込をご利用の際は、伝授前の期日までに自動返信メール記載の振込先へのご入金をお願い致します。

ペイパルをご利用の際は、ペイパル決済手数料のご負担をお願いしております。

※お申し込みご本人様のみへの伝授とさせていただきます。

 

お申し込み後に自動返信メールをお送り致します。届かない場合は、大変お手数ですが受信設定等をご確認の上、office.hscolors@gmail.comまでご連絡くださいますようお願い致します。

 

<受講後のサポート> 伝授後のご質問やご相談につきましてはスーパービジョンにて承ります。ヒーラーとしても愛を広げる活動をしていきたい方には、無条件の愛のヒーリング講習または薔薇色の愛のワーク伝授がおすすめです。


ライトワーカー覚醒に関するご質問への回答をまとめました

Q1:どのような活動をしたらいいですか。

A1:存在しているだけでライトワークを行いますので、特に何かをする必要はありませんが、気になることをやってみる、気になるところに行ってみる、気になる人に会ってみる等、インスピレーションのままに行動することでさらに活動が充実していきます。

 

Q2:ライトワークは疲れませんか。

A2:波動によるライトワークでエネルギーは使いませんので、このライトワーク自体で疲れることありません。ライトワークしていることを意識しすぎて力が入ったり緊張したりしない限りは、負担を感じることなく活動することができます。

 

Q3:もっと周囲に影響していくにはどうしたらいいでしょうか。

A3:サイキックプロテクション®(新)講習またはサイキックプロテクション®プレミアム講習の受講をおすすめします。常に安心安全な領域と境界線を保てるようになり、自信と自己受容が高まり、影響力を持つことを自分に許せるようになります。高次元領域でもライトワークができるようになり、幅広くパワフルに働きかけていけるようになります。


お申し込み前にお読みください

  • ヒーリングスペースカラーズのすべての講習・伝授・個人セッション・ワーク等は医療行為ではございません。また、その効果を保証するものでもございません。ご自身の責任でお申し込みください。
  • 妊娠中の方、精神的疾病で投薬中や通院中の方、精神的に不安定な方につきましてはお申込みをお受けしておりません。どうぞご了承ください。20歳未満の方は、保護者の方からのお申し込みのみお受けしております。
  • ヒーリングスペースカラーズのすべての講習・伝授・個人セッションは、リーブスインスティチュート行動規範・倫理規約 (COCE) に同意し、これに則って活動する方のみへのご提供となります。
  • お申し込みの前に、ご利用時の注意事項を必ずご確認ください。お申し込みの時点で、記載内容すべてにご理解・ご同意いただいたものとさせていただきます。

愛の波動ライトワーカー覚醒をお受けになった方からの、掲載の許可をいただいたご感想をご紹介します。

 

伝授が終わった日は人生バラ色のような至福感でいっぱい

私はこれが使命なんだと思える

 

人との関わり方が変わる

愛の視点で他者を見られるようになり、それによってこちらからの対応に反省したり次回はこうしようと思える

以前は思わなかった感情

 

他者と積極的にか関わりたいと常に思える

前は消極的だったし、特定の関係に依存的だった

特に子供に対して依存的だったので、今から思えば大分自分の感情をまひさせてそれを保とうとしていたので、違和感に気づかずにいて怒りをためてしまっていた。そのことに気づく事もなかった。今はフラットになれて、違う時は違うよと言える事ようになり、結果子供からの反攻もなくなり適切な距離を取った関係になりつつある。そこにエネルギーを使わなくて良いので身体と心が楽になり新し事に挑戦しようと、情熱が生まれ、少しづつ挑戦している。

 

高次の存在との関係もより信頼度が増して

昨日は、自分の思い癖に気づきそれをハイヤーセルフに話した所、一緒にワークをしましょうとの事それを実践したらとてもきいたのて、また出たら一緒にワークをしようと思う。

 

とにかく私にとってはこれは革命的とも言えるほどのセッションでした。

感謝です。ありがとうございました。今後もよろしくお願いいたします(^^)  


『愛の波動ライトワーカー覚醒』伝授を、ありがとうございました。

 

家族や職場内と身近な人々が交流する度に、穏やかさを感じ、

みんな、照れ隠しながらも以前よりも、愛を放っています。

 

上手く、言葉に表すことが出来ず歯痒いのですが(>_<)

あまりにも自然体で、周囲の人々に行動・表現できています。

 

これこそが、「無条件の愛」なのではないかと

日々過ぎるごとに実感をし始めていまして、心から、感動しております。

 

伝授という御縁をいただきまして、大変、心強い思いです(*^_^*)

伝授していただいて良かったと、感謝しております…!

本当に、ありがとうございました。